Photo of five students sitting in a classroom

職種紹介

コンシューマー向け営業

量販店、ネット通販の売上拡大が目標。
生活者目線で売れる仕掛けを考える。

職種内容

Windows や Office、Surface などの Microsoft 製品は、多くの場合、家電量販店やネット通販会社を通じて一般消費者のもとに届けられます。家電量販店、ネット通販会社は、Microsoft とお客様との間をむすぶ橋渡し役ともいうべき重要なビジネスパートナーであり、Microsoft では専任の営業担当(リテール営業)をおいて、パートナーの販売活動をサポートしています。
リテール営業の担当者は、特定の家電量販店やネット通販会社の担当として、マーケティング部門を始めとする社内の関係部署とも緊密に連携しながら、キャンペーンの企画から店頭での売り場づくりやイベントの開催、実行などに努めます。
どうすれば Microsoft の製品を選んでもらえるか。それを販売店の視点、一般消費者の目線に立って考え、実行するのがリテール営業の仕事です。

ミッション

リテール営業は、担当する家電量販店やネット通販会社で販売された Microsoft 製品の売上げに対して責任を負っています。
一般消費者に一番近いタッチポイントとなる量販店や EC サイトを通じ、一般消費者に向けて Microsoft ブランドの認知拡大に貢献することがリテール営業の使命となっています。
パソコン市場からモバイル市場への転換期の中、Microsoft の Surface は前年度を大きく上回る成長を遂げています。
多様化するお客様のニーズに合わせてデジタルと店頭を融合させるのを新たなミッションとし、売り場づくりやイベント、キャンペーンの企画など Microsoft 製品の販売促進に大きな影響を与えるリテール営業の役割が、これから一層拡大しようとしています。

社員の紹介

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